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ワンだ~ランド

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なにげない出来事を薄く薄くのばしていく金箔職人ワンだの世界

<   2008年 01月 ( 9 )   > この月の画像一覧

母が持っているお不動様のパワーが入った(?)
喜楽の会のサインカードは、今でも暖かい様だ。
母にはまるでカイロみたいに暖かく感じるカードを
私も借りて胸に当ててみたが、まるで何も感じない。

「あんたのカードは暖かく感じない? へ~~。」

ちょっと得意気な母である。

さて去年以来私達のラッキーナンバーは「68」に
なっているわけだが、今日もまた妙な事が起きた。

久し振りに温泉に行きたいと思ったものの、何となく
動悸がして体調が今ひとつだった母は、温泉で
倒れたりしたらどうしようと散々迷った挙句、町内の
スーパーへ着くまでにもしも「68」のナンバーの
車を見たら行く、と決めて出かけたらしい。

スーパーの駐車場に到着し、「1台も見なかったなぁ。」
と思ってふと振り返ると、後ろにいた車が「68」
だった。

「よし、それじゃやっぱり温泉に行こう!」

大浴場は母1人。
お風呂上りに疲れたのでちょっと心配になったが、
帰りに母の車の2台隣にもまた「68」の車が
停まっていたので、気を良くして帰宅したと言う。

母がスーパーへの道すがら、ナンバーを確認できた
車となると2~30台を越える事はないはずだ。
これは有り得ない確率だと思う。
「見た」と言うよりも「見せられた」という感じが
する。

不思議な事が起きる度に、どの次元の存在が関わって
いるのかなぁ、からかわれてるだけなのかなぁなどと
考えるようになったが、もちろん私に分かるわけが無い。

それで私達が癒されたり元気づけられたりしているなら、
次元が低かろうがそこらへんの低級霊のちょっとした
いたずらだろうが構わない、と最近は開き直っている。

守って頂いていると感謝し、それならますます
踏ん張らなきゃ申し訳が立たない、と思いつつ毎日を
送る事ができるなら、それが1番。
気にしない気にしない。
by wanda_land | 2008-01-29 22:56 | ワンだ日記
最近家族との会話が増えている。
必ずしも楽しい話題ばかりではないし、夕べなどは
まるでドラマを地で行く様な内容だった。

起きたてほやほやな事件だし、関係者が大ショックを
受けているので詳細は避けるが、キーワードは
「裏取引」「身内の裏切り」「内部撹乱」「乗っ取り」
「あわや懲戒免職」。。。

   ふえぇぇ~~ 悲惨

長年上司の信頼を得て、良くも悪くも強力な牽引力で
部署を引っ張って来たアノ人が、あくどい計略の
中心人物だと判明し、辞職する羽目になった。
まあ、これだけの事態を引き起こして懲戒免職に
ならなかっただけでもラッキーだろう。

懲戒免職ともなると退職金どころか、失業保険も
もらえないらしく、せめてもの温情判決が下された
と言ってもいいかもしれない。

去年から引き続き「膿出し」が成されているのかなぁ
と思う。
必要の無い人間は去る、と。

「隠されていた事実が明るみに出る」と言われる
時代の流れにぴったりと沿う出来事が、またまた
ワンだ家の周辺で起きてしまったのである。

そんな暗い話題が一段落着いた時に、兄がこんな
事を話し始めた。

「夕べさ、ちょっと気になる事があったとさ。」

その前夜、なんとか頑張ってこの苦境から脱して
欲しいという我が子を思う親心で、母が少ない
手持ちから2枚のカードを兄に譲ろうとするのを
遮り、私がカードを2枚渡したのだ。

川口喜三郎氏から「遠隔転写」と呼ばれるパワーを
入れてもらっていない人が身に付けても効果は無い
はずだが、何かしらの暗示効果があるかもしれない、
人間が本来持っているパワーを、もしかしたら
うっかり引き出してくれるかもしれない、と思った
からだ。

いつもは寝る前に嫌な事を次々と思い出して悶々と
するのに、カードを身に付けたその夜は、嫌な事を
考えようと思っても、ブロックされるらしいのだ。

嫌な事がちっとも頭に浮かばないので、これは
ヘンだと思い、わざとあれこれ思い出そう頑張っても
できない、真っ白になる、と言う。

そんな妙な事があるとは。

神仏やご先祖様に祈り感謝する事が大切だと、折りを
見ては母と2人がかりで兄に言い聞かせているし、
最近は朝晩手を合わせる様になっているので、兄にも
何らかの変化の兆しがあるという事なのだろうか。
by wanda_land | 2008-01-25 21:44 | ワンだ日記
「あれっ? 何これ?」

2回目に我が家を訪れたツキヤマさんが驚きの
声を上げた。
それはツキヤマさんが持って来たマットに、試しに
母が座っていた時の事だ。

不安や心配が高じて、眠剤無しでは眠れなくなった
母の体調を心配したツキヤマさんが持参した
トルマリン入りのマットだ。

居間のフローリングに敷かれたそのマットにお尻を
乗せた母と、マットのすぐ傍に座っていたツキヤマさん
が話をしている最中に、人の体が全く触れていない
部分がまるで電気毛布の様に暖かくなったらしい。

これはツキヤマさんにとっても初めての体験で、母と
ツキヤマさんの2人のパワーが合体した結果だろうと
言う事だった。

母のパワーと言えば去年は母が運転する車に乗って
いて、あわや大事故になるところを奇跡的に回避
した。

私は助手席、伯母夫婦が後部座席に座っていた。
交差点を直進していた時、対向車線を直進して
来た車が何を思ったか、急に右ウィンカーを
出しながら右折しようとした。

私達のほんの目の前を無理矢理横切ろうとしたその
白い車を、私は唖然としながら眺めていた。
これは絶対に衝突するぞ。。。

「えっ?うそっ、何しよるとあの車?
何で急に曲がろうとしてると?
絶対ぶつかるって~。まさか~。
このままだったら殆ど正面衝突やろう。
ええっ、どうしたらいいと~~???ええっ??」

時間にすれば1秒かそこらだと思うが、その短い
間に色々と頭に浮かぶものである。

その白い車はまずい事に気がついてくれたのか
すぐに方向を変え、私達の真横を通過し、母もその
瞬間スピードを落としながらやや左に寄って
事無きを得たが、もしもあのドライバーの運動神経が
少しでも鈍かったら、お互いに5~60キロは出て
いたはずだ、母も私もあの世逝きだっただろう。

あまりのショックな出来事に、運が良かったと思う
余裕が無かったが、やはり守って頂いている証拠
だなとつくづく感じる今日この頃である。
by wanda_land | 2008-01-19 22:39 | ワンだ日記
母は霊視ができるツキヤマさんに電話を掛けたり
家に来てもらったりして何回も相談をしているが、
その度ごとに色々なアドバイスを受け、「大丈夫、
良くなるから。」と太鼓判を押してもらい、
勇気づけられている。

ツキヤマさんが我が家に来て2度目の時の事だ。
(残念ながらその日私は仕事だった。)
まず敷地を回った後、「なんだか悲しい様な寂しい
様な気持ちになるんですよね~。」とツキヤマさん
が言った。

こうしてワンだ家を守っているのに、ちっとも
自分を頼ってくれない、というお不動様の
物悲しい気持ちが伝わって来たらしいのだ。

お不動様をもっと信じて頼りなさい、と初対面の
時から何度もツキヤマさんは強調しているが、
今ひとつ素直になれないのが人間の妙ちくりんな
ところだ。

神様や仏様の存在は信じている。
そして日々の感謝と共に「ご守護下さい」と毎朝
手を合わせているくせに、その存在をありありと
実感しているか、心底から信じているかと言えば
そうでもない。
何度も繰り返し不可思議な体験をしていても、だ。

ツキヤマさんから混ぜご飯・海苔巻き・ちくわを
お不動様へお供えする様に言われたそうだ。
それらはワンだ家のお不動様からもっと高位の
お不動様へと振舞われ、それを喜ばれたお不動様が
ワンだ家のお不動様を助けて下さるという話だった。

「何でもいいからお不動様にお願いしなさい。
何でもいいですよ。」

ツキヤマさんのアドバイスを早速実行した母は、
喜楽の会でもらったカードにお不動様のパワーを
入れてもらう事に成功した。
今でも胸に入れているカードがほかほかと
暖かいらしい。

神様は素直な人間を愛されるのだと思う。
妄信はいけないけれど。                   
by wanda_land | 2008-01-13 22:34 | ワンだ日記
帰宅すると、母と兄はもう食卓についていた。
「今日さ、ものすごく不思議な事があったよ!」
目をきらきらさせて母が言った。

ワンだ家が祀っているお不動様を信じ、もっと
頼りなさいとツキヤマさんから何回もアドバイス
してもらったものの、今ひとつその存在と力が
ピンと来ない母は、今日お不動様にこんなお願い事
をしたそうだ。

「お不動様をもっと頼りなさいと言われても、
私には何にも見えないから分りません。
どうぞこのカードにお不動様のパワーを入れて
下さい。。。。」

カードとは川口喜三郎氏の講演会で頂いた
「喜念カード」の事だ。
母はいつもそのカードを小袋に入れて首から下げて
いる。

その後お寺に行った母は、胸のある部分がほかほか
暖かくなっている事に気がついた。
まるでカイロでもくっつけているかの様に暖かい。
そこはちょうどカードが当る部分だった。

「今でもここだけがまだずっと暖かいとよ~。
不思議やね~。」と母はにこにこしている。

そう言えば私にもこんな事があった。
それは母と2人でJRに乗っていた時だった。

最初は離れて座っていたが席が空いたので、途中
から並んで座る事になったのだが、通路側つまり
母の右側に座っていた私の左足の付け根辺りが
急に暖かくなった。

肥満体の母の体がはみ出て私の足にくっついて
いるらしい。
そう思ったほど暖かさを感じる。
だいたい手の平ぐらいの広さだろうか。

こんな辛い時は人の体温の暖かさが嬉しいもの
だな。。。。
そんな事を薄っすら思いながら、私は相変わらず
ぼーっとしていたが、なんとなく気になってその
部分を見てみた。

母のコートが私の左足に触れてはいるが、体は
離れている。
そのコートが母の体温で温まっているのかとも
思ったがそうではない。

そこで初めて私は異変に気がついた。
私の足を暖めているものは何も無いのだ。
しかも暖かいと感じている部分を触っても、他の
部分と比べて違いが全く無い。
どう考えてもそれはちょうど人肌ぐらいの心地良い
温度だ。

もしかしたら更年期障害の一種の症状なのかとも
思ったが、それは後で猫福さんに笑い飛ばされて
しまった。

「更年期障害っていうのは、顔から上がカ~ッと
熱くなったり、汗を掻いたりするんだよ。」と。

もしかしたらアーニーが心配して、私に寄り添って
くれていたのだろうか?

「あ、私も今そう思った。
うん、そうだよ、きっとそうだよ。」

電話の向こうで猫福さんがそう言った。
by wanda_land | 2008-01-10 22:04 | ワンだ日記
その《ピンチの裏側》という詩に勇気を得て間もない日
の朝、私はいつもの様にラジオを聴きながら身支度を
整えていた。

あ~あ、こんな時に私を励ます様な歌でも流れて来ない
かな~。
ま、自分の都合の良い事が起きるわけないか、えへへ。。

そんな事を思っていると早速曲が始まった。
KANの「愛は勝つ」
随分前に流行った曲だ。

  心配ないからね 君の想いが誰かにとどく
  明日がきっとある どんなに困難でくじけそうでも
  信じることを決してやめないで♪

懐かしいなと思いながら聴いていたが、おや?と思った。
当時は「愛は勝つ」の「愛」はてっきり男女間の愛だと
思い込んでいたのだが、よくよく注意していると
必ずしもそうでは無さそうだ。

  どんなに困難でくじけそうでも 信じることさ
  必ず最後に愛は勝つ♪


そうか、親兄弟や友人・同僚を始め、自分を取り巻く
全てのものへの愛、と解釈してもいいんだ。
これもまた目からウロコである。

アセンションへの道は厳しく、家族の絆をしっかり
結び合って生きるのが大切だと言っている方達が多い。
ワンだ家もイヤでも家族が手を取り合って生きて
いかざるを得ない状況だった。

どんなに辛くても諦めちゃだめなんだ、信念を持ち
続けていれば必ず結果が出る、という内容に私は深く
納得した。

ラジオから流れていたのはたった2曲で、その内の
1曲がこの時の私の心境にどんぴしゃりの内容だった
とは。

またしても目に見えない存在からメッセージを貰った
様な気がした。
よし、この考え方でいいんだな、今の路線で間違って
いないんだなと確信する。
by wanda_land | 2008-01-08 22:18 | ワンだ日記
昨年の終盤ワンだ家に史上最悪の災いが振り
掛かった日から数日後の朝、テーブルに置いて
いた新聞にふと目が留まった。

そこには夏の甲子園で奇跡の優勝を果たした
佐賀北高の部員達の心を支えていたと言われる
詩が書いてあった。

  《ピンチの裏側》
 神様は決してピンチだけをお与えにならない
 ピンチの裏側に必ずピンチと同じ大きさの
 チャンスを用意して下さっている
 愚痴をこぼしたり、やけを起こすと、チャンスを
 見つける目が曇り、ピンチを切り抜けるエネルギー
 さえ失せてしまう
 ピンチはチャンス どっしりかまえてピンチの
 裏側に用意されているチャンスを見つけよう


事務所のコルクボードにも以前からその詩が掲載
された切抜きが貼ってあったが、最初にそれを
ざっと読んだ時は何の感動もなかった。

「ピンチの裏側にチャンス有り」なんて、いつか
どこかで聞いた事のある月並みな表現だなとしか
思わなかったからだ。

ところが何故かその日に限って詩をじっくり
読んでみようという気になった。
なるほど、ただ単に「ピンチの裏側にはチャンスが
有る」のでは無く、ピンチと「同じ大きさの」
チャンスがあるのか。。。。
目からウロコが落ちた。

私はその新聞記事がお座敷でお経を上げている
母の目にも触れる様、ミカンを2個ちょこんと
乗せて出勤する事にした。

高校野球に特別関心があるわけではなかったが、
佐賀北高の活躍振りにはさすがに目を見張るものが
あった。

知名度や資金力に物を言わせて全国各地から選手を
寄せ集め、私から言わせれば「勝って当たり前」の
有名校を次々に倒していく彼らの姿は、果てしなく
清々しく凛々しかった。

奇跡が起きない限り絶対に優勝は無理だ、いや
そんな都合の良い奇跡が起きる訳が無いと思って
いたのに、大方の予想を見事に裏切り優勝旗を
手にした佐賀北高の部員達。

神仏が私達を励ます為に、偶然を装ってその詩を
読ませて下さったのだろう。
またもや負けじ魂がめらめらと燃え上がった。
by wanda_land | 2008-01-06 22:18 | ワンだ日記
ホシヤマさんは妹のツキヤマさんの仕事振りを、
その時初めて目の当たりにしたと言う。

ツキヤマさんは対象になっている人物の名前の上に
手をかざすと、映像が見えたり声が聞こえたりする
タイプだ。

ツキヤマさんのアドバイスをメモしている私の隣に
座っているホシヤマさんからも指示が出る。
ツキヤマさんほどではないにしても、ホシヤマさん
にも霊感があるらしい。

お不動様やその他諸々の霊の方達へお供え物をした
後は、川に流す様にと言われると、ホシヤマさんが
すかさずフォローしてくれた。

川は自宅より下の位置にある事、流している間は
誰にも見られない事、流したら絶対に振り返らない
事などだ。
私達は指示された物を早速買いに行った。

煮物・パン・牛乳・日本酒などをお不動様にお供えし、
「今まで大変な思い違いをしておりました。
知らなかった事とは言え申し訳ございませんでした。
心からお詫び致します。
どうぞこれからもワンだ家を御守り下さいませ。
よろしくお願い致します。」
とご挨拶する。

夕食を取った後に川に流しに行く事になった。
ホシヤマさんから勧められたその川は、交通量が
多いとは言えないまでも車が引っ切り無しに通って
いる。

お供え物を抱えて薄暗い石段を下りると、目の前には
淀んで全く流れていない川があった。
これも1つの環境汚染だなと後ろめたい気がしない
ではないが、教えてもらった通りボールに入れた
お供え物を全部流して土手に戻った。

するとちょうどその時、右手からカップルらしき
人影がやって来るではないか。
一瞬ヒヤリとしたが、この距離だと絶対に目撃された
はずはない。

何という絶妙なタイミング。

川へ通じる石段を往復する間、人も車も一切通らな
かったのも妙だった。
by wanda_land | 2008-01-05 22:15 | ワンだ日記
私の身近に霊視ができる人は少なくとも2人はいる。
お寺のお上人様達だ。

本来なら他の人(ツキヤマさん)に霊視をお願いする
のは、お上人様に対して失礼な事だし、ネット上の
掲示板で例えれば「マルチポスト」とされ、明らかに
マナー違反だが、今の私達にはどうしても必要だった。
なんとかして解決の糸口が欲しかったからだ。

母と兄の年齢を聞きツキヤマさんは大きく頷いた。
2人とも厄年だったのだ。
厄年の上に生霊が憑いていたり、妬みを買っていたの
だから不運が重なったのも当然らしい。

「もしかしたら息子さんは交通事故で死んでいたかも
しれないですよ、しかも他人を巻き込む形で。
だからまだいい方ですよ、生きてるんですから。」

敷地内にお不動様を祀っていると伝えると、
ツキヤマさんはかなり驚いていた。
「守ってもらってるはずなのにこんな大変な事に
なったでしょう?
だからどうして?なんで?って思うんですよ。」

母の疑問ももっともだなと思いつつ、同時に
ある出来事を思い出した。
今ひとつ仕事に打ち込めない兄にショック療法を
施して欲しいと、母がワンだ家のお不動様に願掛けを
したあの事件だった。

母の願いが届いたのか、それから間も無くして兄は
貴重品の入ったバッグを置き引きされてしまった。
その事件の前後だと思うが、ワインを飲んだ翌日
今まで経験した事の無い様なひどい頭痛に悩まされた
そうだ。

その話を兄から聞いた直後、ちょうど我が家に訪れた
お上人様が母に、「お不動様が怒って、(兄の)
頭の上で地団駄踏まれてる。」と話されたそうだ。
そりゃ~頭が「ものすごくガンガンした」はずだ。

この2つのエピソードを話すと、ツキヤマさんは
「ああ、それで分った!
あ~、そういう事なんですね~、はいはい。
それじゃこうなった原因はお母さんにもあるんですよ。

懲らしめて下さいってお不動様にお願いしていたのに、
いざこんな状況になったら『なんで?』とお母さんは
思ったんでしょう?
でも頼まれたお不動様にしてみれば、お不動様の
方が『なんで?』って言いたいですよね。」

私も母も最悪の状況など一瞬忘れて大笑いをして
しまった。
by wanda_land | 2008-01-03 22:18 | ワンだ日記